ぼちぼちいこか

岩手に暮らす、虎ファン主婦のひとりごと。
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喜劇的な生き方
何かで読んだ「悲劇と喜劇の違い」について。

ある人がバナナの皮で滑ってけがをした。
滑った人にとっては、痛くて泣きそうなぐらいだが、
側で見ていた者には、その姿がとても滑稽に見えた。
それが喜劇と悲劇の違い。
つまり、喜劇は同じ出来事を客観的に見ている人の視点で書かれた劇。
悲劇は滑った本人の視点、つまり主観的な視点から書かれた劇なのだという。

喜劇的に生きていけたらな、そう思う。
yui | ひとりごと | 05:17 | comments(2) | trackbacks(0) |

yui @ 2006/06/15 8:36 AM
>Kazさん
コメントありがとうございます。
励みになります。(^^)
表と裏に気づけたらいいなぁと思うこの頃。
まあ、理想としてです。

明石焼き、何かの機会があれば是非!
おすすめです!
北海道のスープカレーのように、
全国的に有名になったらなぁと思う一品です。

Kaz @ 2006/06/15 2:56 AM
またまたお邪魔しまーす。
いいお話ですね!
物事は全て表裏一体ですもんね。
どうせなら楽しい方が自分も楽ですしね。
単純だけど深い意味があること思い出させてもらいました。
ありがとうございます!

明石焼きは北海道人にも馴染みないですね。。。
(別記事でしたが)

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